本州最北端の地で自然を堪能しよう! 青森の秘境を巡る旅

本州最北端にある青森県。実際に行かれたことはありますか?

 

ねぶた祭やリンゴの産地として有名ですが、青森県に行くならオススメしたいのはやっぱり雄大な自然!今回は魅力たっぷりの青森県の秘境をご紹介します。

 

1:奥入瀬渓流

 

青森・秋田の両県にまたがる十和田湖、その十和田湖から焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流です。美しい自然に囲まれていることから、四季を堪能しに来る人や、日常の疲れを癒す人達に人気のスポットです。

 

2:恐山

 

「あの世に最も近い場所」とも言われている、イタコなどで有名な日本三大霊場の1つ。三途の川や、血の池地獄、際の河原など見どころもたくさんあります。

 

3:白神山地

青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がっている山地(山岳地帯)のこと。1993年(平成5)12月に、日本で初めてのユネスコ世界遺産(自然遺産)に登録されています。中でも十二湖の1つである「青池」は1度は訪れてみたいスポットです。

 

まとめ

いかがでしたか?

弘前公園の桜や、ねぶた祭りなどと一緒に、これらの自然を満喫するスポットにも足を伸ばしてみると、新しい発見があるかもしれませんね。

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